ぷるぅ家に入った

中央通りのメルサの前で信号につかまる。
あ…あれ?
ちょうど信号を渡りきったのは美歩だった。
なんてこった!
昨日は背中で今日は前だ。

やっぱり神田でそば食ってくると
美歩と同じ時間帯になるんだな。

信号が青になって横断歩道を渡ったけれど
もはや美歩は100mも先だ!
追いかけよう等とも思わない。
それでも…100m先の美歩は相変わらず綺麗で軽快な闊歩だった。

昼休み。
有楽町の交通会館にある三省堂書店まで行って
新しいザ・テレビジョンを買った。
そしてUターンしつつ久しぶりに沖縄ちゃんぷるぅ家に入った。
ほどほどに混んでる。

今週のそばは酸辣湯麺(スータータンメン)だった。
味も中身も濃厚でそばだけでもお腹いっぱいなのに
ご飯も食べたら久々に苦しいくらいお腹がパンパンになった。

ちょうど酸辣湯麺な気分だったからもう大満足。
ちなみにご飯はいつもの五穀米じゃなくってふつうの白いご飯だった。
それでも炊き加減も絶妙で肉味噌との相性も抜群だった。

酸辣湯麺のせいなのかはよくわからないけれど
めずらしく島とうがらしは入れてないのに
身体中がポカポカになって暑くなって
汗をかきながら会社に戻ってきたんだ。

余裕のよっちゃんだと思ってた下版が
予想外のデータミスがあったりしてプリフライトにひっかかり
結局片付いて今は既に10時45分…もうすぐ11時だ。

さすがに帰る元気と気力と勇気がない。
今宵はゆっくり休んで
明日の朝に帰ろうぞ!

函館らーめん船見坂で塩定番のラーメンを食らう。
もしかして今までで一番美味かったかも。
スープも綺麗だったしねっちゃしてなかったし
揖保の糸みたいな極細麺は少し固めだったけどね。

ない主人公の明青と

詳細は本に礼儀としてネタバレになるので書かないけれど
ゆったりした島時間の流れる中でも
喜怒哀楽があって一時も目が離せないHermia 好唔好。

え?うっそ…マジかよ!って驚いたり
おいおいおい!
そりゃないだろうと怒りがこみ上げてきたり
なんでそうなっちゃうんだよ~!

え?え?え?
いったいどう言うこと?
ある意味予想外のどんでん返しがあったり
純で素朴で不器用だから、うまく自分を伝えられない主人公の明青と
本土からやってきた美しい娘の幸の恋の行方がもどかしくって眼袋槍
せつなくって……もどかしくって…うるうるしちゃったりして。

恋は叶わずで終わってしまうのか
最後に彼女からの手紙で全ての真実を知る明青。
見終わった時に
まるで大画面で感動の大作を見終えたような感動があったんだ。

そしてネット検索してた時に
映画になったことを知ったので
予告編を見たら……
おおおおっ!なんてこった!本で読んだ通りの映像じゃん!
なんか…すっごく映画が見たくなった。

ちなみに読んでる途中から幸はずっと北川景子だったんだけど
実際の映画では主人公の明青に玉山鉄二。
幸には女優のマイコだった。
え?マイコ……ああ…妻夫木くんの奥さんになった人か。
でも…
再度予告編を見たらpalo alto solutions。
うんうん…幸だ…たしかにマイコが幸なんだ…って納得した。

膝まで下ろして座

真っ暗闇の中で目が覚めた。
小さな稼働音の中で
頭から風が来て体を走り抜けてゆくのがわかる。
あ……ミニ冷風機くんだ。
猛酷暑な残暑が戻ってるけど夜明け前は案外涼しくなる。

起き出して手探りでメガネを探してつけ
ベッドを降りて室内の電気をつけてから廊下に出た。
トイレに行く前に今を覗いたら
LED円盤が浮かんでて
常夜灯の薄い灯りの中で見た壁の時計は午前4時半だった75吋電視推薦。
結構寝た気がするけど…4時半か。

トイレの照明をつけて入り
そのままStandingでしようとしたけど…
あっ!
いかん!いかん!って気がついて
T-seatを倒し短パンとパンツを膝まで下ろして座り
オレンジ色に染まった壁紙を見るともなく見つつ
Peeing girl styleで風乃ダムを放流する。

まだ完全に夢から覚めてなくて
朦朧としてるから
家以外でする感じで放流するところだった!
アブナイ…アブナイ…

トイレを出て洗顔フォームを手につけ
手と顔を洗って覚醒感をヴァージョンアップしたんだ。
洗顔してさっぱりしたらタオルで拭いて寝室に戻った。
一晩頑張ってくれたミニ冷風機くんをOFFにして寝室の照明も消した超薄電視機。
居間に入って冷蔵庫の麦茶のボトルを取り出し
ごくっ!…ごくっ!…ごくっ!…ぷはぁ~~~っ!んまい!
やっぱ麦茶は美味いなぁ。

常夜灯の薄い灯りの中で扇風機の方を持ち上げ炬燵テーブルの上におき
向きをパソコン机の椅子に合わせた。
椅子に座ってスマホの充電器をコンセントから外して
代わりにタッチランプのコンセントを差し込みランプを薄暗くつける。
そして…iMacを起動して今日のこの日記からPVW始めたんだ。

おっ!
午前5時で窓の外が明るくなってきた感じだ。
プラーベートなこと以外で
千葉に行ったり水戸に行ったりしてたので
あっという間に日記が5~6本溜まってしまったので
今日のこの日記と並行に先の分も書き上げてアップしなくっちゃEvent Space!

いうちに先に払ってい

お酒も(あまり)飲まない、なのでわたしとは飲食費も出さないAさん。
最近は、ChatGPTに背中を押され、わたしは今まで言えなかったが、思っていることを口に出すようにした急救課程。
自分を守るため、相手に考えを伝えるのは自己防衛になる、ということで。

ごく最近、趣味仲間Cさんが、別の機会でみんなにご馳走してくれた話を昨日、Aさんにした。
「お金持ちは良いわあ、、、これからは、飲食はお金を出してくれる人について行こう」と、わたしが言った。(わざと意図的に)

Cさんは、お酒を飲む人。
Aさんはお酒をあまり飲まず弱く、いつも仲間複数で飲むと「ワリカン負けする」と、ぼやいている。
そんなAさんに、太っ腹で酒豪の Cさんの話をした途端に、無理矢理?ガブガブ、ジョッキに残っていたビールをすごい勢いで飲み干し、お金も素早く知らないうちに先に払っていた。
明らかに、無理をしている。
どう見ても自然体ではない。
向こうを張っている。
そんな、持ち前の自分のキャラクターとは違うことを、極端に目の前でやってのけても、痛く映るのみ。
かわいげがあるじゃないか、という捉え方もできるかも知れないが、わたしは全くその逆に感じた。
どう見ても、いつもとは違う不自然な行動に、心理状態がよくわかり、かえって気持ちが際立ち目立つ。
心から今までの行動や方針を考え直した故のこととは、とても思えない。

そんなにこき下ろさなくてもいいと思われるかも知れないが、今までの積み重ねとは恐ろしいものだ。
ここまで来ると、修復不可能脫毛 學生。
それにしても、わたしの(マイナスの)思いは、全然相手に伝わらなかったのだなぁと、つくづく思う。

それよりも何よりも、赤の他人でありながら、言われなければ自分の分を払わない、その考え方をわたしは受け入れられない。

人付き合いは、「いつもニコニコ現金払い」
ワリカンが後腐れがない。

素麺を持って行ってい

天井にはファンが回る。
暑い暑い酷暑の外から帰ってきた皆んなは、涼しい部屋で、ぐったり。

食事はスーパーで出来合いのお惣菜や野菜を長女婿と買い出しに行ったが、自宅から食材サポートとして米と素麺を持って行っていた。
使いかけの調味料も。
ご飯は売れに売れて嬉しい悲鳴。
孫たちはみんな、白ごはんっ子。
なんのおかずもなくても、ご飯だけでも美味しく食べる。
朝はパンと同時にご飯も食べる。
なんで、あんなに白米が好き洗牙價錢?

朝は、コーヒーを淹れたら、仏壇にも供える。
アピールする。来ましたよ〜、と脫毛學生。

8月はお盆の日と、9月はまた彼岸の日に、お坊さんが読経にやって来る。
この時期は毎月になる。

子供たちは、到着すると、必ず仏壇の前では、おりんを鳴らし、線香を焚き、お光を灯し、手を合わせる。
元気な子孫に、ご先祖様も目を細めていることだろう。
泳ぎ遊びの日々は、疲れて割り合い静か。
賑やかでもあるが。

家の慣わし、自然なソフトランディング的な継承になっているように思う。
幼い頃の体験は、大人になっても、こころのどこかに残っていることだろう。
例え、慣わしは継続されず、なくなっても旺角種牙。

えて補充させようと

とあるご高齢の頭脳明晰な方。
日本では自由闊達な研究が出来ることで評価が高い(山中伸弥教授と同じ)大学、理系学部出身。
専門は物理。
わたしより16歳上のこの方、わたしの数少ない趣味仲間の一人である。
16歳も上だということは、去年、知ったのだが。
まあ、それはいいとして。

わたしと共通の趣味ではない、別の、格調高いクリエイティブな趣味も持っておられる。
その趣味の会には車でなければ行けない。
公共交通機関をいくつも乗り継げば、到達できるとは思うが。
何が何でもクルマAll Girls。

最近、クルマでの交通違反エピソードを聞かせてもらうと、ご本人は全く自覚がないが、車の運転は若い頃に比べると、技能が衰えていると思われる。
0.001秒単位の違いかも知れないが。

この方は、車を運転出来なくなった時が、一つの老化目安と捉えておられる。
運転能力を手放した時が、尊厳ある活動の一線を退く時だと。
今は、近くのコンビニに行くのも、スーパーに行くのも車藍雷射Capri。
せめて、歩いて行けば、運転を手放す日が少しでも遠くなるのではないかと、わたしは思うのだが。
ご本人にとっては、運動は嫌い、出来れば避けたい、という思い。
わからないでもないが。
誰でも、嫌なことや苦手なことは、やりたくない。
たいがいは、何かあってから気付く。
時遅し。

この方は、人より秀でている人生を長く歩んで来られたので、志が高く、誰もが出来る当たり前のような、いまさら基礎的なベースをあえて補充させようとしない。
話をしていると、ごく稀に、頭脳のデキが悪い人を(ご自分を基準に)認めていない感覚をお持ちだと感じる。 
だが、しょっちゅう、見下した発言をするわけでは決してない。
ではあるものの、ふと、ぽろっと本音が漏れるのをわたしは聞き逃さないでキャッチしてしまう。
聞き流すべきポイントなのに。
耳が良すぎるのも良し悪し。 
わたしが、デキが悪いために、ひがみ、ねじ曲がり、卑屈になっているだけかも知れない。が、、、
聞き捨てならん、と。耳が勝手に声を拾ってしまう。
と同時に、拾うのは声の下のこころも黃金微針射頻。
誰しも自分が基準なので、とてもわかりやすい。

が残り少なくなって

今日は毒吐き、膿を出します。
こころの断捨離です。
あくまでも、個人的範疇、、、です。
なので、ここからは文末まで全スクロールをお願いします。
強く強くオススメします大學排名香港。

そう書いたら3分の2ぐらい、毒を吐いたような気になった。
早く書きたくて、淹れたばかりのコーヒーを急いで飲み干した、、、ら、するとまたまた毒が残り少なくなっていた。
がぶ飲みコーヒーで少し溶けた?

今朝、起きる時に、起きようか起きまいか、少し迷った。
このまま寝ていてもいい。
しかし、寝過ぎは認知症を誘発、助長するらしいので、眠気が完全になくなるまでは横になり、色々思い浮かべながら、おもむろに起き上がった。
別に起きる必要はない。
そうやって、ずっと永遠に寝続けてもいい。
起きるからには、何か理由があるのだろう。
というか、起きない理由がない。
コーヒーを飲まないとね脫毛學生、、、

姑が頭に浮かんだ。
あんなに、よくしてくれた姑。
本人が意図しない、望まない、人生の終わり方を目の当たりにして、複雑な心境になった。
皆、最期は似たり寄ったりではあるが、終わりは同じ。
骨になり灰になる。

だが、姑は幸せである。
ほぼ思いの丈をわたしに吐いた。
自分の人生を提示し、「後は頼むね」と、わたしに託した。
時代が移り変わるその狭間に、姑も生きた。
嫁姑のバトルはない。
代々、家族は仲が良い家らしい。
幸せのループの一員に加えてもらい、有り難く思う功課袋。